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本…ノーハウものは何故売れる?

お金持ちになる方法とか自分だけが勝つ方法などどいうノーハウものの本が何故売れるのでしょうか? まあ、一種の宝くじ的な衝動買いが多いのではと推測します。 兎に角、本屋に行きますと、何と多いことか!? 億万長者になる方法、~に勝つ方法などの、 読んだら直ぐにでも、 そ...

「成熟」とは 「後は、朽ちて落ちるだけ」

民進党に関連することに言及したいとは思わないのですが… 蓮舫氏の二重国籍問題について、 何故と思われるほどに報道が姦しいですよね。 すべて、現状の法律に従って執り行えば済むことなんですが… 国籍に関する現行の法律が良いとか悪いとかは、 蓮舫氏問題と切り離して論ずべき...

評論家の評論書ーきっとベストセラーになります!

(2009年10月27日に認めたものの記録のための投稿です) 世のマスメディアを賑わす評論家は沢山います。 学者、有識者、知識人、タレント、評論専門家などなど…… いること自体は歓迎されます(^_^) 問題は、マスメディアが恣意的に彼等を選別利用していることです。 ...

東芝は米国にハメられた

東芝は米国にハメられた。原発買収で起きていた不可解なやり口 http://www.mag2.com/p/news/253234 MAG2NEWS 2017.06.16 by 大村大次郎氏 を読ませて頂き、なるほど面白いと思いました。 個人的に東芝に直接的にお世話になって...

パイロット万年筆”カクノ”再考

パイロットの万年筆”カクノ”は確かに、 ボールペンに慣れ親しんだ方が試すには 良くできた万年筆だとは思いますが、 ちょっと、ほめすぎた嫌いがあります。 それは、弾力性に劣るために、長く書いている と指が痛くなってくることです。 ペン先が硬いために、知らず知...

徒然に…中国経済

しかしまあ~、いろんな経済アナリスト(評論家の一種?) と称される方々が中国経済の現状を分析し、 近い将来はどうなってゆくか(実際には書かれていない)に 言及しようとしている記事で姦しいです。 そのような現象が悪いということでは、勿論、ありません。 我々に考える視点を...

再度 英英辞書

相も変わらぬ暇に任せた衝動買いです。 買うこと、あるいは、所有すること自体が目的となりがちです… 情けないですがね… 普段持ち歩き用の英英辞書で、 少しでも自分のレベルに合うものがあればという気持ちが抑え切れず、たまたま覗いて見た港匯ビルに入っている新華書店で見かけた辞...

習近平が日本を懐柔し始めた背景

メルマガまぐまぐで面白い記事が目に付き、 読ませて頂きました。 有名な国際関係アナリストである北野幸伯氏 が書かれた、 “まるで孔明の罠。習近平が「反日戦略」を 方向転換してきたワケ” というタイトルの記事です。 内容は次のサイトにあります… http://w...

韓国もAIIBに参加…日本孤立化

常々不思議(?)に思うことではありますが、記者や評論家たちが姦しく論じていた課題が、 それに決着が付けられた途端に鳴りを潜めてしまい、その決着に対するコメントすらも即座にはせず、様子見をしてしまう… という場合が多いと感じることです。 想像しますには、 記者や評論家たち...

田原総一郎氏はいつ世代交代するのか?

政治評論家というよりは司会者とかインタビューアという方がしっくりきそうな田原総一郎氏は、相も変わらず「サンディープロジェクト」の顔を続けておられます。 私も「朝生」には一時期大変お世話になりました… と言っても、一視聴者にすぎませんでしたが(^_^) 個人的には、率直に...

鳩山所信表明演説 - まともな解説

「週刊朝日」11/13に掲載されている、ジャーナリスト 高野孟 氏の解説は政治のダイナミズムを的確に表現しています。 民主党支持者でなくとも読んでみる価値がありそうです。 彼は昔から無骨さを感じさせる、 私の好きな稀に見る生きたジャーナリストの一人です。

毎日新聞の岩見隆夫という評論家

岩見隆夫氏は、昔からTBSでよく見かける有名な政治評論家です。 巨人・自民党・目玉焼きとでも言い出しそうな三宅久之さんと同様に、何の変哲も無い守旧派の政治評論家ですよね。 はっきり言って、世代交代して欲しい分野におられる一人です。 サンデー毎日のコラムで彼は、 事務次...

強烈過ぎるバッシングの流れの中で初志貫徹した政治家

森田実 氏も面白い動きをしている政治評論家です。 何年か前に親交のあった政治家から「小沢を頼む」と言われて、小沢支持の評論を始めてましたが…比較的短期間で、あんな奴が首相になったら大変だという立場に変節してしまいました。 今年も強烈な小沢非難を展開しています。 何が彼...

自己総括したがる姜 尚中(カン サンジュン)氏

姜尚中(カン・サンジュン)氏は熊本生まれ の政治学者(東大教授)です。 Wikipediaによりますと、朝鮮から日本に 仕事をもとめて移住されたご両親のもとに 在日二世として生まれています。 一般的にも、テレ朝の「朝まで生テレビ」に 何回も出席なさっていましたので、知られて いる...

相も変らぬ小沢一郎非難

規制法違反に関するコメントは、 反小沢の大手マスメディア報道と郷原氏のコラムを通してだけのもので、 それらの範囲では、論理的に反小沢マスメディアの負けと判断しております。 まあ、そんな事はどうでもよくて… 小沢一郎という政治家が、政・官・マスコミ(癒着構造)から集中的に...

自己紹介

自分の写真
暇を持て余さないように、馬鹿と思われるようなことにでも没頭してしまう性格です。問題は、熱しやすく、冷めやすいことです。従って、座右の銘は「継続は力なり」です。ホーム・ページで詳しくておかしな自己紹介をしています。更新を怠けますので、殆ど見られてませんが(^_^) 次のサイトに子供時代の一端を紹介しています。 http://park7.wakwak.com/~simple/Profile2.html