小沢一郎氏は戦うべき!

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これ程までに無法なバッシングの嵐の中で座して死を待つよりは、立ちあがって自ら戦うべし!

一人で600万の票を集めると言われる傑出した政治家である小沢一郎氏を支持する国民の数は、間違いなく増大している筈です。

小沢嫌いだった人達の中でも、検察・検察審議会・マスコミの余りの偏見・傲慢・無法さにあきれ返ったり憤ったりしている人達が身の回りにいます。

歴史的な既得権を官僚・マスコミを駆使して守ろうとする55年体制の守旧派達は、既に常軌を失っています。

これ程に無軌道なバッシングが露骨になっている状況下では、さすがの保守的国民も気付き始めていると信じます。

正義の味方の共産党は何処へ行った!?

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共産党が国家権力(検察)と太鼓持ちのマスコミと一緒になって小沢一郎を責め立てている。

国家権力と対峙するという気概を捨ててしまった共産党に何の価値があるというのだ!

社会的リンチ⇒小沢起訴

何故に、法律素人集団の検察審議会が二度目の起訴相当に帰結するのか!?

検察当局が、手抜きするどころか、徹底して強制捜査を行った結果、起訴できなかったにも拘わらず、唖然とした結果が発表されました。

これを社会的リンチと言わずして、なんと言えるというのでしょうか!!

まるで昔の西部劇の集団リンチを観ているようです。