世論操作マシーンに堕したジャーナリズム!?

知識人とか有識者とかいう人物を並べ立てて 一方的な内容の報道を繰り返す新聞やテレビ に、特定の解釈を思い込まされているとは 思いませんか? エッ、そんなことない!っておっしゃるんですか!? そう思っておられること自体が、既に洗脳さ れているとも言えるのです(笑) ...

元検事の森川大司の態度は、正に、お上である―官僚たちの由々しき体質

森川大司元検事の辞書には「責任」という言葉はないということですね。 彼に限ったことではなく、他の官僚たちもそうなのでしょう。 再審中に謝りの言葉一つも発せられなかったということに驚愕してしまいました。 民間の会社であれば、如何なる理由があろうとも、 出てきた結果が悪け...

無責任な官僚のための似非官報になりさがった読売新聞

ナベツネと揶揄される読売新聞社の代表取締役の 意のままに操られている記者たちには ジャーナリストとしての矜持の欠片もないのか!

足利再審に見る国家権力を握る官僚の無責任さ!

強大な国家権力行使の過誤に対する責任 国家権力の行使であれば個人の人生を奪って も権力を行使した担当者の責任は問われないのか! 個人が他人を二十年近くも監禁したとする なら、その犯罪者は重罪に相当することでしょう。 しかし、国家権力が同様のことを行っても 誰一人...

米国の傀儡体制派との戦い

日本の戦後体制を改革できるか否かの壮絶な戦いが 露骨に表面化してきました。 国家権力の一翼を担う検察とタイアップしたマスメディアは、 小沢は有罪であるという確定的な報道を連日行っています。 有識者による小沢擁護の記事は一切ないという状況です。 このような報道の体質は...

ハイチ首都崩壊 -日本政府は鈍感すぎ!?

報道をみてますと、日本の不対応は情けなすぎます。 米国・中国などは既に現地入りしているようです。 たとえ、現実は道路事情や治安等の問題で 救助活動が遅々として進まないとしても、 現地入りしているか否かは重要な問題です。 地震国の日本の経験は、大いに期待されている筈な...

国の収支決算は?

資金運用も含めた収支決算報告 年金問題だけではなく国の機構全体に関係す ることですが、収支決算を民間企業の会計 報告のように緻密に分析されたものがない ということが根本的な問題になっていると思います。 世代の人口差が基本問題!? 団塊世代が老人の域に近づき、支え...

中国のネット言論統制 - 検索エンジン

Googleが中国事業から撤退か!? Googleは中国国内からサイバー攻撃を受けた ことと、中国政府から検索内容の検閲を受け ていることを理由に、中国から撤退すること を検討していると12日に発表しました。 何を今更、とも思いますが、 度重なる中国政府筋からの...

マスコミは検察官に質問をして検察官の顔色を窺うことで情報を得る!?

国家公務員法の守秘義務違反 今日のサンディープロジェクトで、 検察官でなければ知り得ない情報が マスコミに氾濫しているという問題が指摘されました。 もし、検察官が取り調べ中に知り得た情報を 漏洩しているのであれば、 それは国家公務員法の守秘義務違反に相当するとのことで...

マスメディアの傲慢さにウンザリしています

傲慢なマスメディア 近頃のマスメディアの報道をみてますと、 彼等の傲慢さが目立ちすぎるように感じられます。 まあ、ウンザリしますね… 拒絶的・排斥的な報道 自分達の思い通りにならない人々に対して、 極端に拒絶的・排斥的な報道で攻撃し続けます。 恰も、自分達が社会の...

なぜ韓国は他国の文化を乗っ取ろうとするのか?

韓国の文化起源説 それにしても韓国の文化起源説は色々な分野 で問題を引き起こしているようです。 本当に節操のない国民です(-_-;) 登録を認めるユネスコもユネスコですが、 韓国が中国起源の端午の節句を韓国起源とし て登録してしまい、中国が怒ったとという こと...

新年明けましておめでとうございます!

寅年ですね。今年もよろしくお願い致します。 期待することは、 主権国家としての日本独自の道を 模索できる政治的・社会的土台が 構築されることです。 日本の高度成長期と言われた 1980年代に東京を訪れた欧米人が、 夜の東京の輝き(光の広がり)を見ると ...

自己紹介

自分の写真
暇を持て余さないように、馬鹿と思われるようなことにでも没頭してしまう性格です。問題は、熱しやすく、冷めやすいことです。従って、座右の銘は「継続は力なり」です。ホーム・ページで詳しくておかしな自己紹介をしています。更新を怠けますので、殆ど見られてませんが(^_^) 次のサイトに子供時代の一端を紹介しています。 http://park7.wakwak.com/~simple/Profile2.html